遺品整理|神戸市・兵庫県の遺品整理士協会認定、生前整理・遺品整理おもいにお任せください。

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遺品整理士

遺品整理

遺品整理とは?

故人が残した家財などを遺品として取り扱い、処分してくれるサービスの事です。
サービスは主に、「家1軒丸ごと対応」致します。
誰かがなくなっと時に、残された「生活用品」「遺品」、古人様が大切に使用してきた物、日常生活で生み出された消耗品などがあります。
こうした品物を片付けることを「遺品整理」と言います。
遺品整理の際に「現金、通帳、印鑑、遺言書、年金手帳」等の貴重品捜索も含まれております。
遺品整理は貴重品と処分する品物に分けます。処分する品物の中でも「しっかりと供養してほしい」「遺品を捨てるのは惜しみない」というお客様も「遺品の供養」があります。

遺品を遺族で分け合うことを「形見分け」と呼びます、故人が借りていた家や賃貸アパートなどは故人が亡くなった後、すぐに管理者に明け渡さなければなりませんので、法事後、直ちに遺品整理にとりかからなければならない事が少なくありません。「日記・手紙・手帳・預金通帳」などは、1年から 2年程きちんと保管をしておく必要があります。

故人様がお亡くなり、突然の訃報の中、なかなか遺品整理をどうしたら良いか、わからない事が多いです。
また、県外に住んでいて、遺品整理の為に立ち合いが出来ないケースもあります。
このように、古人様の遺品整理を何かの事情で行えない場合があるかと思います、その時、資格あるプロの遺品整理業者がご遺族に代わって遺品整理をすることになります。

貴重品

遺品整理

「遺品整理おもい」では遺品整理の際に「現金、通帳、印鑑、遺言書、年金手帳」等の貴重品捜索をさせれいただきます。
想い出の品

遺品整理

「遺品整理おもい」では「日記・手紙・手帳・写真」などの思い出の品も捜索させて頂きます。

遺品整理おもいの4つの強み

遺品整理業者の選び方と注意点

遺品整理業者を選ぶ方法

1.まずは遺品整理で提示された価格が標準よりもかなり安い場合は気を付けましょう。標準よりも価格が低すぎる業者は、遺品整理で不法投棄などをすることもたたあります。不法投棄で発見されると業者だけでなく依頼者側の遺族にも責任がかかります。

2.ホームページのお客様の声を参考に業者を選ぶことや専門の資格、遺品整理士/事件現場特殊清掃士などの資格があるかどうかも一つの選別方法です。

3.依頼側にとって目に見えないところがおおくあり、少しでも業者の実態を把握するには業者側のスタッフ代表者顔写真がホームーページ上にあるかどうかも確認しましょう。

ご相談は無料となっております。 是非ご利用ください。

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